先生、その単語好きじゃない(;´Д`)




河合模試ネタ。

第3弾。

「塾長、O君に感動する」

感動。教えたことをちゃんと実践している。

2019年7月30日

その続き。

 

ほらO君、見てよ。

この単語も

この単語も。

あ、これも。

これも。

解説に記載されている

英単語を見ながら

これもあれも

シス単に載っているやつ

ばっかじゃん!!

そんな話をしていました。

 

さらにページをめくり

ほら、これも

これ・・・・も・・・・

あ〜だめだ。

ごめん。。。

先生この単語嫌い。。。

「organ」

この単語、先生嫌いなんだよね〜

嫌な思い出しかなくて。。。

 

・・・

高3当時の塾長先生。

今日は大事な大学推薦入試の日。

英語の記事を読んで

日本語で小論を書く。

そんな試験内容。

「では始めてください」

合図と共に

記事を読み始める。

読める、読める、読めるぞ。

ふむふむ。

ん?

なんだこの単語。。。

「organ」?

オーガン?

・・・オルガンのことかな?

いやそんなわけがない。

話の内容と合わない。。。

 

おいおい、どんだけ

「organ」

でてくるんだよ。

だめだ、終わった。

この記事の重要ワードじゃん。

これ。

 

・・・

「organ」

「臓器」という意味。

もちろん「オルガン」の意味もあるが。

交通事故で

臓器を損傷し、病院に運ばれる。

たしかそんな内容だったように思える。

 

18歳当時の小島少年。

「organ」をオルガンと訳し

事故で大事にしていたオルガンが壊れる。

病院を勝手に楽器店と訳す。

もうしょうがないじゃん。

そうでもしないと、話がつながらないんだから。。。

 

え?

結果はどうだったかって?

そんなの聞かなくてもわかるでしょ(´;ω;`)

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