なめていると痛い目みるよ。




走る。

走る。

 

ゴールに向かって

一生懸命走る。

 

このペースでは

時間内に

たどり着かないと思うから。

 

・・・数分後。

 

あれ?

ペースが落ちた?

疲れたのかな?

 

いや、違う。

自らの意思で

落としてる。

まだ余力があるのに。。。

 

小説の途中ですが、ここで臨時ニュースです。

 

どうやらふじみ野教室の塾長。

この先どのように書いていいか思いつかないようで

小説形式で書くのをやめるそうです( ;∀;)

 

すいません。

何が言いたかったか具体的に書きます( ;∀;)

 

志望校を目指して

一生懸命勉強している少年がいました。

 

このままでは間に合わない。

合格できない。

そう思って勉強をしていました。

 

でもあるとき、

急にやる気がなくなりました。

勉強はしているものの

身が入っていないというか

あきらかに普段とテンションが違う。

絶対もっとできるはずなのに。

 

原因がわかりました。

志望校を変えたのです。

 

目指していたところが

無理そうだから・・・

というわけではなく

 

どうしても行きたい学校が別に見つかったから。

そんな理由でした。

 

その時点で

行きたい学校の偏差値は

すでにクリアしていました。

 

これが悪夢の始まりでして。

 

みるみる偏差値は下がる。

どんどん下から抜かされる。

余裕と思っていた学校でさえ

危うい状態に・・・

 

 

「この偏差値なら余裕だろう」

 

 

間違いないですね。

なめていたんです。

受験を。

 

気づいたころにはもう遅い。

後悔してももう遅い。

 

 

先程の記事をあわせて

読んでください。

 

志望校下げないで。

2019年9月25日

 

長くなりすぎたので

この辺で。

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