北辰が返ってきたので早速数学を解いてみた。(大問2)




前回の続きです。

北辰が返ってきたので早速数学を解いてみた。(大問1)

2018年7月26日

大問2

(1) 確率

大問1にいてもいいくらいの基礎問題。ここは確実に取りたいところ。

(2) 作図

点からの距離が等しければ垂直二等分線。

線からの距離が等しければ角の二等分線。

今回は前者。まず円をかく。

続いて面積最大の三角形。

ABを底辺として高さが最大になるところを探す。

実は先程引いた垂直二等分線と円周上で交わるところが

最大とわかる。

あとは結んで終わり。

(3) 規則性

昨日の記事で詳しく説明。

北辰テスト、規則性の問題を公式を使って解いてみる。

2018年7月27日

(4) 体積

中学で出てくる体積問題は〇〇柱か〇〇錐。

形から判断して三角錐であることがわかるので

あとは公式通りに体積を求めるだけ。

(5)① 連立(式のみ)

毎度おなじみヒントあり問題。

ここは文章から簡単に読み取れるので難しくはない問題。

(5)② 連立(答えまで)

今までのように①を解いて終わりではない。

ここに引っかかった生徒も少なくないのでは。。。

①を解き、大人、子供の料金を出した上で

大人5人分、子供8人分の合計を出す。

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