北辰が返ってきたので早速数学を解いてみた。(大問3)




昨日の続きです。

大問3

(1)一次関数

教科書の例題でよくみる問題。

2点がわかっている場合、連立すれば解ける。

連立より簡単な方法は上記解答を参考に。

(2)面積二等分

① 台形ABCDの面積を求める。

② それを二等分する。→16

③ 直線PQもDCも傾きは-2、つまり四角形PQCDは平行四辺形だとわかる。

④ 座標Qを(t, 0)とおく。

⑤ QCの長さは8-t(cm)

⑥ 四角形PQCDの面積を出す。(8-t)✕4=16

⑦ 座標Qが(4, 0)とわかる。

⑧ y=-2x+kにそれを代入。

⑨ k=8と答えがでる。

他にもやり方はあると思うので、私のはあくまで参考に。

四角形が平行四辺形だと気づけば、あとはすぐ解けるはず。

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