塾長の考え 2021年6月9日 渡し方、言い方によって「課題」もうれしいものに変わることがある

もらってもうれしくないもの

塾からの「課題」

まぁそれは当然でしょうね〜
私みたいに趣味勉強の人間であれば
「やったーーー」と喜ぶところでしょうが(;・∀・)

かといってですね
喜ばないからといって
渡さないという選択肢はないのですよ

なんのために塾に通っているのか
成績を上げるためには

などなど
理由はいくつもありますが
とにかく課題はないよ〜とはいかんのです

別に意地悪でやっているわけでもない
生徒のためを想ってですから

あ、そういえばですね
保護者の方からこんなメールをもらったんです

「娘が理科社会のもらえたーと喜んでいました」

いるんですよ
そう、いるんです

課題をもらってうれしいと感じてくれる子は

これ、うちでは別に珍しいことではないんです
過去に何人もいましたから

もともと勉強が好きだとか嫌いだとか
得意だとか苦手だとか
そんなのは関係なく
喜んでくれる子はいるんですよね

渡し方とか言い方かな〜って思っています
個人的に

そこに「圧」があってはいけないというか
あ〜あくまで私自身はそうしないというだけですけど

いいからこれやってこい!!

みたいなのは嫌いなので

自分が言われて嫌なものは生徒にもしない
ただそれだけです

別に工夫をしているつもりはないんですよね

でも、そう捉えてくれる生徒や保護者の方がいるので
あ〜そうなのかな〜と感じているところです

素ですからね
こう言えば、こういったリアクションをするだろうとか
あんまり考えてはおりません(笑)

素なんです
作るのは得意じゃないので

さてさて
続きの期末課題作ろうっと♪
じゅくちょう

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sheep
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