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意外と知られていない正方形の面積の出し方。




正方形の面積といえば

1辺 × 1辺

このイメージが強すぎるためか

もう1つ別の公式があることを知らない

生徒が多いようです。

中3生に数学を教えていたときにこんな問題がありました。

次の正方形の1辺の長さを出しなさい。(円の直径は8センチ)

正方形の面積を出してから

1辺を求める問題なんですが

ほとんどの子が正方形を半分にして

三角形の面積×2で出していました。

もちろん、それでもOKですが

対角線 × 対角線 ÷ 2

で出してもいいよね!

というと、

生徒
え〜初めて知りました。そんな公式!

とのこと。

あれ?小学校で習った気がするんですけどね。。。

試しに高校生にも解かせてみたら

普通に三平方使われました。。。

あっ、そりゃそうだ(^_^;

じゅくちょう
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