日記 2019年1月24日 中学生で「仮定法」「原形不定詞」を習うことになる。
「仮定法」「原形不定詞」といえば高校英語で初めて習う単元ですが、2021年からはこれらを中学英語として習うことになるようです。
いわゆる新指導要領改定ですね。
それ以外にも単語数が大幅に増えます。
現行で約1200。
21年からは小学校で習う600語程度に加え、1600から1800程度とされていますので合計で2200〜2400。
今より1000近く単語が増える計算ですね(;´∀`)
ん〜だいぶきつい。。。
もちろん改定は英語に限ったことではなく、他教科もいろいろと変更点があります。
今以上に大変になることは間違いなさそうです。。。


