勉強ネタ 2018年11月15日 難しい面積比の問題を解いてみた。前編。
なぜですか?
そういわれても自分でもよくわかりませんが
私は「面積比の問題」が大好きです。
解いていてワクワクするんですよね〜
問題が難しければ難しいほど。
[voice icon=”https://kotaro-fujimino.com/wp-content/uploads/2018/03/S__45268996.jpg” name=”生徒” type=”l”]じゃあ、これ解いてください。[/voice]
そういって生徒から渡されたこの問題。
緑とピンクの面積比を求める問題。
わかっていることは
平行四辺形ABCDの面積をSとすると・・・
△PHC=S×2/5×1/2×3/5×5/8=3S/40
とりあえずピンクは出ました。
続いて緑を出します。
これは厄介。
このままでは出ないので
△EBFから△EGHを引いて出すしかなさそうです。
△EGHは△BGAを出してから
面積比を使って出しましょうか。
相似ですからね。
と・・・
長くなりそうなので解決編は次回にお預けです(;´∀`)
緑とピンクの面積比を求める問題。
わかっていることは
- 四角形ABCDは平行四辺形
- AE:EDが3:2
- ABとEFが平行
平行四辺形ABCDの面積をSとすると・・・
△PHC=S×2/5×1/2×3/5×5/8=3S/40
とりあえずピンクは出ました。
続いて緑を出します。
これは厄介。
このままでは出ないので
△EBFから△EGHを引いて出すしかなさそうです。
△EGHは△BGAを出してから
面積比を使って出しましょうか。
相似ですからね。
と・・・
長くなりそうなので解決編は次回にお預けです(;´∀`) 

